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タイトル
わたしのきょうだいは自閉症
−きょうだいとうまくやっていくためのハンドブック−
著者
キャロライン・ブロック
訳者
林 恵津子
定価
1、600円+税
判型
A4判
ページ数
54ページ
目次

自閉症とは?
◇リアルストーリー「人生観が変わったわ…」
◇リアルストーリー「ユウトとタクト、きょうだいの物語」
あなたはどのタイプ?
きょうだいの行動を友だちに説明する
一触即発! −怒かりのツボ−
あなたはどんなふうに感じてる?
きょうだいとうまくやっていくために −10の秘−
きょうだいと一緒にできること
友情のレベル
言動に気をつけよう
口論を避け、爆発に対処する
◇リアルストーリー「兄との暮らし」
ストレスへの対処
親とうまくやっていくために
◇リアルストーリー「親の姿勢」
よくある質問
◇リアルストーリー「弟さんに何があったの?」
いじめ
相談コーナー
自閉症ばかりを責められない −きょうだいにムカつく10の理由−
◇リアルストーリー「姉との暮らし」
あなたが出合うかもしれない専門用語
訳者あとがき

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タイトル
難聴児を持つ親御さんへ
難聴児の言葉の学習・子育て・難聴理解
著者
我妻 敏博
定価
2、800円+税
判型
A4判
ページ数
235ページ
目次

T 幼児期編
 第1章 難聴の診断から相談機関に通うまで
 第2章 難聴幼児の言葉の発達
 第3章 難聴幼児の言葉の学習テクニック 41
 第4章 知的な発達と言葉の学習(3歳以上)
 第5章 母子コミュニケーション
 第6章 文字の読み書き
 第7章 保育園や幼稚園でインテグレーションに向けて 74
 第8章 就学先を決める
 第9章 兄弟姉妹への配慮
 第10章 難聴幼児をお持ちの親御さんへ
U 学齢期編
 第11章 小学校での教育
 第12章 インテグレーション
 第13章 言語能力の問題と対策
 第14章 学力の問題
 第15章 子どもの成長
V 難聴理解編
 第16章 難聴の種類と特徴
 第17章 聴力検査
 第18章 難聴児の聞こえ
 第19章 補聴器
 第20章 家庭でできる聴能訓練(音遊び)
 第21章 家庭でできる発音の練習
 第22章 言語モード

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タイトル
拓き・確かめ・響きあう知的障害教育の実践
監修
渡邉 健治
編集
障害児教育実践研究会
定価
2、500円+税
判型
B5判
ページ数
218ページ
目次

第1部 教育実践創造の視点
第1章 教育実践の研究と教師の授業実践力の形成
第2章 自閉症教育の課題と集団における教育実践の展開
第3章 教育実践と心理学のかけ橋 −子ども理解と発達をキーワードに−

第2部 知的障害児の教科学習を切り拓く
第4章 知的障害児の教科学習の方法
第5章 子どもと響きあう国語指導
第6章 知的障害児の算数指導
第7章 子どもの表現活動と教育実践

第3部 子どもと響きあう領域・教科の指導の展開
第8章 作業学習を通した子どもとの関係づくり
第9章 総合的な学習の時間と教育実践の創造
第10章 集団での学びを大切にする「生活単元学習」
第11章 遊びの指導と授業づくり
第12章 自閉症児の授業づくりと教師
第13章 重症心身障害児と向きあう教育実践
第14章 アセスメントと教育実践
第15章 教師の省察過程と教師の成長
第16章 特別支援教育におけるICTの活用

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タイトル
親と教師のための聴覚障害児の学び−教育的ニーズと根拠に基づく支援−
著者
マーク・マーシャック ピーター・C・ハウザー
訳者
中川 辰雄
定価
2、500円+税
判型
B5判
ページ数
217ページ
目次

序章 大切なこと
第1章 聴覚障害児入門
第2章 聞こえることと聞こえないこと
第3章 言語とコミュニケーション
第4章 家族と仲間 −学習の基礎−
第5章 聴覚障害の認知
第6章 学習と記憶
第7章 問題解決と知識
第8章 読みの学習
第9章 算数の学習 −基礎と成果−
終章 ここからどこへ向かうのか
第16章 特別支援教育におけるICTの活用

内容
聴覚障害児の学びについて,言語や認知,知識の構築法,記憶法,読みや算数の困難,学習環境など,聞こえる子どもとの違いをさまざまな研究結果を基に考察。保護者や教師はもとより,聴覚障害の関係者や学生の方にも役立つ情報を掲載した一般向けの専門書。
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タイトル
特別支援教育のためのICF支援シート活用ブック
−子ども理解と支援のために−
編著者
池本 喜代正
著者
小林 由紀子 清水 浩 下無敷 順一 西村 修一
定価
2、500円+税
判型
A4判
ページ数
160ページ
目次

T ICFについて理解しよう!
U ICF-CYにおける子どもの見方!
V ICF-CYを活用するには! −ICF支援シートとは−
W ICF支援シートを作成してみよう!
X ICF支援シートの活用例!

内容
「障害をみるのではなく、その人自身の生活や人生をみる」という視点・障害観を 提供するIC/ICF-CYは、障害のある子どもたちの生活や教育について考えるための有効な指針となるものである。Q&AやICF支援シートの作成方法、活用・実践例など、具体的にわかりやすく解説。ICFの理念を理解することにより、 子どもの見方が変わり、子どもの指導に有効な手立が見つかるであろう。
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